電車で行く箱根日帰り旅行!ゴールデンコース逆回りで観光スポットを巡る。

小田急電鉄ロマンスカーで行く箱根旅行

国内の定番観光地の一つである箱根。都心から近くアスセスが良いため、気軽に行ける観光地です。

今回はそんな箱根を都内周辺から日帰りで満喫する定番の観光プランをまとめましたのでご紹介します。

箱根にはこのように様々な観光スポットがあります。もちろん他にも見どころはありますし、各地にはエリアごとに特長ある温泉も。

そのためいくら都心から近いとはいえ、何も考えず観光地をまわっていては、あっという間に1日が終わってしまいます。

そこでオススメなのが「箱根ゴールデンコース」と呼ばれる観光ルート!日帰りで観光スポットをまわり、温泉や食事、そしてお土産の購入まで満喫するなら、この箱根ゴールデンコースが最もスムーズに観光することが可能です。

※2019年6月 箱根山の噴火警戒レベルと大涌谷などの情報を更新しました

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箱根ゴールデンコースを逆回りする日帰り観光プラン

電車で行く箱根旅行は、ゴールデンコース(ゴールデンルート)と呼ばれる観光ルートをまわるのがおすすめです。

ゴールデンコース逆回りで箱根を観光
  • 箱根ロマンスカー
  • 箱根登山鉄道
  • 箱根登山ケーブルカー
  • 箱根ロープウェイ
  • 箱根海賊船
  • 箱根登山バス

箱根の上記交通機関を利用しながら、反時計回りに観光していくルートがゴールデンコース(ゴールデンルート)。箱根の観光スポットをスムーズに見てまわることができるモデルコースになっています。

そして今回のポイントは、できる限り混雑を避けて観光するため箱根ゴールデンコースを逆回りすること。もちろん、逆回りしても立ち寄ることができる観光スポットは変わりませんのでご安心ください。

新宿駅(小田急線)を箱根ロマンスカーにて出発

箱根へ電車で行くといえば小田急電鉄の特急電車「ロマンスカー」。新宿駅より箱根湯本駅へ向けて出発します。車内で軽く朝食を済ませると良いでしょう。

小田急電鉄ロマンスカーで行く箱根旅行

ロマンスカーの特急券は、前日まで購入可能なWEB購入がおすすめです。

箱根フリーパスとは新宿駅から箱根湯本駅までの往復乗車券の他、上記箱根の交通機関でも利用できるフリーパスです。交通費の総額も安くなるのでお得ですし、都度チケットを購入する手間も省けるので、電車で行く箱根旅行には欠かせません。

箱根フリーパスは2日券か3日券での販売ですが、日帰り旅行でも今回の観光コースを回るだけで交通費1,000円程度安くなるので、当記事のように観光地巡りするなら日帰りでもお得です。

箱根フリーパスの詳細はこちらの記事をご覧ください。
箱根フリーパスの買い方・使い方・オススメ観光コースをご紹介

箱根湯本駅前で箱根登山バスに乗って元箱根方面へ移動

箱根湯本駅前のバス停

箱根ロマンスカーにて箱根湯本駅へ到着。朝食がまだでしたらここで済ませましょう。

箱根湯本駅からは箱根登山バスに乗って元箱根方面へ移動します。もちろん箱根フリーパスを使って乗車します。

箱根湯本駅バス停

箱根登山バス 箱根湯本駅バス停

箱根登山バス(元箱根方面行き)は「2番」乗り場です。

箱根湯本駅から元箱根方面には複数の路線がありますが、H路線を通るバスが本数が多いので2番乗り場から乗車しましょう。他にも4番乗り場から乗車できるK路線でも今回の目的地である箱根神社入口まで行くことができます。

※「1番」乗り場にも元箱根方面行きのバスが停まりますが、バス会社が異なるため箱根フリーパスは使えませんので要注意

箱根登山バス最新の時刻表はコチラでご確認ください。

箱根登山バスを下車したら箱根神社(九頭龍神社)参拝へ

箱根湯本駅から箱根登山バスに乗車したら、バス停「箱根神社入口」を目指します(バス停名が「元箱根」から「箱根神社入口」へ変更されました)。

箱根登山バスへ乗車し約40分で箱根神社入口に到着します。

箱根神社入口で箱根登山バスを下車したら、そのまま最初の観光スポット「箱根神社」まで歩きます。箱根神社まではバス停から歩いて約10分程。

箱根神社

箱根神社は、古来、関東総鎮守箱根大権現と尊崇されてきた名社で、交通安全・心願成就・開運厄除に御神徳の高い運開きの神様として信仰されています。

箱根神社参拝

写真は元旦に訪れた時のもので、この日はさすがに混雑していました。

源頼朝や徳川家康も参拝したという箱根神社は空気が清々しく、本殿のほか、美しい参道や芦ノ湖の上に立つ「平和の鳥居」という鳥居などが見どころです。

参拝したら芦ノ湖畔を散歩しながら元箱根港へ歩いて移動

箱根神社での参拝後は、芦ノ湖畔沿いを歩きながら「元箱根港」へ向かいましょう。箱根神社から約10分程歩きます。

箱根 芦ノ湖

天気が良ければ芦ノ湖畔沿いを歩いているだけでとても気持ちいいですよ。芦ノ湖周辺にはカフェなど飲食店もあるので、観光合間の休憩にもおすすめです。

蕎麦のような名物「絹引うどん」を提供する「絹引の里」もこの近く。時間がなくて朝食を食べれなかった方は立ち寄ってみてください。
箱根芦ノ湖畔の食事処「絹引の里」で蕎麦のような「絹引うどん」を食べよう

箱根海賊船から眺める芦ノ湖と富士山が素敵

箱根海賊船 元箱根港

元箱根港からは箱根フリーパスを使って「箱根海賊船」に乗船しましょう。

箱根海賊船とは名前の通り海賊船を意識した造りの船になっています。

箱根海賊船に乗って芦ノ湖散策

海賊船は1時間ちょっとかけて芦ノ湖を1周回れるように運行しており、芦ノ湖内にある3ヶ所の港に停まります。元箱根港から乗船したら、約30分かけて次の港である桃源台港へ向かいます。

箱根海賊船からの芦ノ湖と富士山

箱根海賊船に乗船中は芦ノ湖を眺めたり、天候次第では船上から綺麗な富士山を眺めることだって可能!暖かい時期なら風を浴びてるだけでも気持ちいいです。

桃源台港から箱根ロープウェイで観光スポット大涌谷へ

箱根ロープウェイからは芦ノ湖や富士山などの景色を眺めることができる

桃源台港に到着したら箱根海賊船を降り、今度は箱根フリーパスで「箱根ロープウェイ」に乗ります。

箱根ロープウェイ

箱根ロープウェイは4駅あり、桃源台港から反対側の早雲山駅までは25分程度(+乗り換え時間)で行くことができます。

箱根ロープウェイの見どころは、地上から最大100m以上にもなる高さからの景色。富士山、大涌谷、芦ノ湖などの景色を楽しめます。

大涌谷を観光しよう

大涌谷

途中駅の大涌谷は、景色がいいことはもちろん、漂う硫黄臭や白い噴煙、そして名物「黒たまご」などを楽しむことができ、箱根観光には欠かせない観光スポットです。

大涌谷でランチを食べるなら大涌谷駅2階にある「大涌谷 駅食堂」か、くろたまご館のランチバイキング「わくわくキッチン」があります。

箱根山噴火警報に伴う箱根ロープウェイの運行と大涌谷への立ち入りについて

2019年5月19日、気象庁が箱根山の噴火警戒レベル1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げたことに伴い、箱根町は想定火口域にある大涌谷園地への立ち入り禁止を発表しました。

令和元年5月19日午前2時15分 大涌谷の噴火警戒レベルが1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)へ引き上げられました。これに伴い、大涌谷園地への立ち入りはできません。(大涌谷周辺のハイキングコースおよび大涌谷湖尻自然探勝歩道の立ち入りもできません)
箱根町

大涌谷の観光プランを計画する際は火山活動や営業時間について必ず最新の情報をチェックしましょう。こちらの記事で箱根山の噴火警戒レベルや大涌谷などの情報をご案内しています。
今、箱根に行って大丈夫?箱根山の噴火情報・大涌谷などの規制情報まとめ

もし当記事のようなコースで観光するなら箱根ロープウェイ・大涌谷の箇所はすべて代行バスで通過します。

早雲山駅からは箱根登山ケーブルカーで観光!まずは箱根強羅公園へ

箱根ロープウェイの早雲山駅まで到着したら、箱根フリーパスを使って「箱根登山ケーブルカー」に乗車。強羅方面へ下山していきます。

箱根登山ケーブルカーの途中駅の「公園上」にて下車すると、箱根強羅公園という観光スポットがあります。箱根強羅公園は箱根フリーパスを見せれば無料で入園できるので立ち寄る際は忘れずに。

箱根強羅公園の噴水

開園して100年経過している箱根強羅公園には、シンボルである噴水やヒマラヤ杉を中心に、ローズガーデン、熱帯植物館、ハーブ館、ブーゲンビレア館、とんぼ玉工作堂、箱根クラフトハウス(吹きガラス、ドライフラワーアレンジメント等の体験)、陶びら(陶芸体験)があります。季節によっては桜や紅葉を楽しむことも。

園内には他にもカフェがありますので歩き疲れたら休憩することもできます。

強羅温泉で日帰り温泉を満喫

箱根登山ケーブルカーと箱根登山鉄道を結ぶ「強羅駅」には、箱根二十湯の一つである「強羅温泉」があります。箱根湯本駅まで下山してから温泉に入るのも良いですが、この辺りで日帰り温泉可能な施設で温泉と食事を楽しむのもおすすめです。

強羅温泉の特長

強羅温泉は大涌谷からの引き湯した乳白色の温泉(酸性-硫酸塩泉)早雲山から引き湯した温泉(単純硫黄泉)を中心に、単純温泉、塩化物泉、炭酸水素塩泉など多種多様の温泉を同一地域内で堪能することの出来る箱根でも有数の温泉場です。

強羅温泉にはホテル・旅館がたくさんありますので、箱根旅行で宿泊する際にも利用しやすいエリアだと思います。箱根強羅環境協会のホームページに掲載されている強羅温泉マップも参考になります。

源泉かけ流しのオススメ旅館「桐谷箱根荘」

桐谷 箱根荘
via 桐谷 箱根荘

強羅の公園上駅から徒歩5分の場所にある「桐谷箱根荘」は、「美人の湯」としても知られる掛け流しのにごり湯を日帰りで利用できるのでおすすめです。

その他強羅温泉のホテル・旅館はコチラへ
箱根 強羅温泉の旅館を探す

箱根登山ケーブルカーで強羅駅まで下山した後は、箱根フリーパスを使って「箱根登山鉄道」に乗り換えます。強羅駅から箱根湯本駅まで下山していきましょう。

彫刻の森美術館

箱根登山鉄道で強羅駅を出発して1駅目の彫刻の森駅には「彫刻の森美術館」があります。

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via 彫刻の森美術館

彫刻の森美術館には、箱根フリーパスを見せると割引料金で入ることができます

国内初の野外美術館で、敷地内のあちこちに作品が展示。屋内展示場にはピカソ館や本館ギャラリーなどもあります。

他にも敷地内の屋外には足湯もありますので、旅の疲れも少し癒やすことができるでしょう。

彫刻の森美術館の近くには、箱根 餃子センターもありますので、お腹が減っていたら立ち寄ってみてください。

再び箱根登山鉄道で箱根湯本方面へ下山しながら観光します。

箱根湯本駅前商店街を観光!買い物・食事・足湯温泉を楽しむ

箱根ゴールデンコースを逆回りして箱根湯本駅まで戻ってきました。

箱根湯本駅

箱根湯本駅周辺には多くのお店が連ねていますので、歩いているだけでも楽しくなります。日帰り温泉や食事、そしてお土産品の買い物を楽しみましょう。

箱根湯本温泉の特長

箱根湯本はPH8.8前後、塔ノ沢は8.9のアルカリ性単純温泉のため肌に優しく、無色透明・無味無臭な泉質は、多くのお客様が入浴しやすい温泉として親しまれています。

箱根の玄関口である箱根湯本温泉は、箱根温泉でも一番大きい温泉街。温泉施設が多いので日帰りでも宿泊でも満喫できるでしょう。

自家源泉等からの豊富な湯量が特徴のオススメ温泉旅館「箱根花紋」

箱根花紋(温泉旅館)

箱根湯本駅から送迎車で5分の「箱根花紋」は、自家源泉等からの豊富な湯量をもとに、10種類の湯殿を日帰りで堪能することができます。箱根ゴールデンルートの終着点で疲れを癒やすにはピッタリです。

その他箱根湯本温泉のホテル・旅館はコチラから
箱根湯本の温泉旅館・ホテルを探す

また箱根湯本駅周辺の足湯スポットをお探しでしたらこちらの記事を参考にしてください。

箱根ラスクのグランリヴィエール箱根 湯本店

箱根湯本駅から徒歩3分のところに、グランリヴィエール箱根湯本店があります。「キャラメルアマンド」や「メープル」「アールグレイ」などたくさんのラスクが販売されています。

駅近で時間がなくても立ち寄りやすい場所にあるのも嬉しい。

木の実のスイーツ屋 箱根SAGAMIYA(さがみや)が「ナッツヴェセル」がオススメ

木の実のスイーツ屋 箱根SAGAMIYA(さがみや)

木の実のたっぷり使用したスイーツが特徴的な箱根SAGAMIYA(さがみや)には、「ナッツヴェセル」「シュトレン」「カソナッドフルーツ」「山のブラウニー」など、オススメのお菓子がたくさん。

とくに「ナッツヴェセル」はおいしいので、お土産にもオススメです。
【箱根おすすめスイーツ】箱根SAGAMIYA(さがみや)の「ナッツヴェセル」が超うまい。

元祖自然薯蕎麦「はつ花」の蕎麦が美味しい

箱根湯本はつ花そば

昭和9年(1934年)に創業の老舗蕎麦屋です。本店と新館の2店舗あり、箱根湯本駅に近いほうが本店になります。

箱根湯本はつ花そば

こちらは「山かけそば」。自然薯の山かけのとろみが強く、温かいつゆにも合っていておいしい。

雰囲気のある店内で窓から見える箱根の景色を眺めながら、おいしい蕎麦を食べましょう!

はつ花 公式サイト

アツアツ!ふわふわ!湯葉丼 直吉の湯葉丼

箱根湯本の人気飲食店「湯葉丼 直吉」では名物湯葉丼を中心とするお食事を提供しています。

箱根「湯葉丼 直吉」の湯葉丼+湯葉刺しセット

上品なダシの効いた湯葉丼が美味い。待ちが発生している可能性があるので時間に余裕がある時にオススメです。
【箱根ランチ】アツアツ!ふわふわ!「湯葉丼 直吉」の上品な出汁のきいた湯葉丼

電車の待ち時間はカフェで一息!駅からも近い「ティムニー」がオススメ

箱根ゴールデンコースを逆回りした後なので疲れもあると思います。帰りの電車を待つ間の休憩時におすすめなのが、カフェ ティムニー (Timuny.)です。

箱根湯本駅から徒歩3分程度の距離ですので、ちょっとした空き時間にも利用できていいですよ。

おいしいコーヒーや軽食をいただけます。
箱根湯本駅近のおしゃれカフェ ティムニー (Timuny.)で観光合間に至福のひととき

箱根湯本駅からロマンスカーで新宿へ帰ろう

小田急電鉄ロマンスカー

箱根旅行の帰りもやはりロマンスカー。ここでも乗車券は箱根フリーパスにて。

個人的に箱根湯本駅周辺で買ったお菓子などをつまみながら帰るのが好きです。

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電車で行く日帰り箱根旅行プランのまとめ

今回は電車で行く箱根日帰り旅行のモデルコースとなる観光ルートを紹介しました。観光プランを計画する際の参考になれば幸いです。

連休中の日中や夕方は道路が渋滞してバスだと遅れてしまうことがありますが、ゴールデンコースを逆回りする本プランなら、バス乗車は朝だけになるので渋滞を回避できるメリットからもオススメしています!

繰り返しになりますが、箱根には「箱根二十湯」と称されるほどの温泉が各地にあり、エリア(源泉)によって特長も異なります。今回は強羅温泉か湯本温泉で温泉に入ることを想定した観光コースになっていますが、もちろん他の温泉に入っても日帰り旅行は可能です。

それだけ、箱根は都心からのアクセスがいい観光地ということ。急遽休みが取れたなんて日も、日帰りで満喫して帰ってこれますのでどうぞお試しください。

旅行中の交通費

合計7,880円で、ぐるっとゴールデンコースを反対に回ることができました。箱根フリーパスは2日券〜の購入のため、日帰りでも宿泊でも交通費は変わりません。

箱根ゴールデンコース逆回りで交通機関を使った場合の移動時間

新宿出発〜新宿当着までの交通機関利用に伴う移動時間は、合計約6時間20分でした。温泉・食事・買い物時間を加えても十分日帰りで楽しめます。

ただしそれでも日帰りでは時間に限りがありますので、観光名所を時間かけてじっくり回りたい方には1泊2日で行くことをオススメします。1泊できれば観光プランも幅広く選択できますよ。

もし1泊2日での箱根旅行を検討されているようでしたら、以下の記事もあわせてご覧ください。
1泊2日の電車で行く箱根旅行!そのまま使える王道の観光プランで箱根を満喫

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小田急電鉄ロマンスカーで行く箱根旅行
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4 件のコメント

  • 楽しく読ませて頂きました。
    ありがとうございます。
    質問宜しいでしょうか。
    近々ロマンスカーで箱根に
    行くのですが
    特急指定券だけ先に購入して
    当日フリーパスを窓口で
    買えばいいのでしょうか。
    宜しくお願いいたします。

    • 町田様

      コメントありがとうございます。
      おっしゃる通りでして、お好みの席を確保するためにもロマンスカーの特急券は予約しておくことをおすすめします。
      箱根フリーパスは予約不可のため、当日に購入します。

      参考: オンライン予約のご案内

  • 色々と詳しくありがとうございます。

    来年の4月に、主人と小型犬と一緒に箱根旅行を考えております。

    箱根フリーパス(2日劵)とロマンスカーで新宿から行こうと思っていますが、仙石高原大箱根一の湯に1泊して、帰りは三島駅に着きたいのですが、どのような行程で行くのが最適でしょうか?

    海外在住ですので、2日間で満喫できる旅にしたいと思っております。
    どうぞ宜しくお願い致します。

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