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あるとつい回してしまう!シンプルなデザインのおすすめハンドスピナーをご紹介!

souyos ハンドスピナー

ハンドスピナー回してますか?

「ハンドスピナー」とはアメリカ発信の玩具です。別に何か競うわけでもなく、そして特別な遊び方(技)があるわけでもなく、ただクルクルと回すだけの玩具。でもなぜかハマってしまうんです。

日本では少し前にユーチューバーやメディアで取り上げられて流行しましたが、気になりつつもまだ購入していない人もいることでしょう。

そこで本日は、数あるハンドスピナーから、僕が愛用している商品をご紹介します。

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Souyosの真鍮削り出しハンドスピナー

souyos ハンドスピナー

ということで早速ご紹介します。

僕が愛用しているのはSouyosが販売する真鍮(しんちゅう)削り出しの2枚羽型になっているハンドスピナーです!

多数あるハンドスピナーから本商品を選んだ理由はとにかくデザイン。非常にシンプルな2枚羽タイプで、ちょっと大人っぽさというか高級感のある合金デザインが好みで選びました。

souyos ハンドスピナー

プラスチック製の商品やゴチャゴチャしたデザインのハンドスピナーと違いシンプルで落ち着きあるデザインなので、外出先でも気にせず使うことができるでしょう。

ちなみに真鍮という銅と亜鉛との合金なので、手のひらサイズと小さいけど重量感はあります!

souyos ハンドスピナー

開封した日に一度だけ回転時間を測ってみましたが、軽く6分を超えたのでビックリです。中心に回転をスムーズにするベアリングが入っているので、かなり快適にそして長時間クルクルと回り続けてくれます。

思いっきり力を入れて回すとさすがに回転音はしますが、音自体は決して大きくなく、近づくと聞こえる程度です。クルクルクルクル…本当によく回ります。

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ハンドスピナー開封時の様子

souyos ハンドスピナー

Souyosの真鍮削り出しハンドスピナーはこのようにシンプルな箱に入って届きます。

souyos ハンドスピナー

開封してみるとハンドスピナー本体が!箱の中もシンプルです。

souyos ハンドスピナー

ハンドスピナーの付属品には、専用の革ケースと替えのベアリング1個が入っています。

souyos ハンドスピナー

ちなみにベアリングを交換したい時は、中心の円盤がネジになっているので手で回せば簡単に外すことができます。あとはベアリングを入れ替えするだけなので、特に工具などを必要とせずにベアリング交換が可能となっています。

試しに交換してみましたけど、とても簡単でしたので、これなら誰でも交換できると思います。

souyos ハンドスピナー

専用の革ケースは、ハンドスピナー1個がちょうど入る大きさです。ジャストサイズなので持ち歩き時にも邪魔にならない大きさで使いやすい。

souyos ハンドスピナー

蓋を閉じるとハンドスピナーは完全に見えません。玩具とはいえケースも本体もなんかちょっとお洒落ですよね。

まとめ

冒頭でもお伝えしましたが、ハンドスピナーは回して何かを競うわけでもなく、技があるわけでもなく、ただただクルクルと回すだけの玩具です。とても単純な玩具なので、「何がおもしろいの?」と聞かれても困ってしまうぐらい。

でも、あるとなぜか回してしまうんです!

よくペン回しみたいなものと言われますが、まさにソレです。授業中にずっとペン回ししている人がまわりに一人はいたと思いますが、ハンドスピナーもそれと同じなんです。

回す以上のことはしないんだけど、ただなんとなくやってしまう、そしていつしかそれをしていると落ち着く、そんな玩具です。

そう考えると、Souyosの真鍮削り出しハンドスピナーを買って改めて正解だったと思いました。シンプルでちょっと大人っぽいデザインなので、いろんなシーンで使いやすいハンドスピナーだと思います。

派手なデザインの商品もありますが、一品目に購入するなら僕はSouyosの真鍮削り出しハンドスピナーをおすすめします。

※類似品が多数ありますが、今回ご紹介したのは販売店「Souyos」で購入した商品です。ご注意ください。

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souyos ハンドスピナー

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