AmazonのKindle月替わりセール、6月は『資本論 -まんがで読破-』『必ず書ける「3つが基本」の文章術』『紙の砦』など全135冊が40%以上OFF!

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6月になり、AmazonのKindle月替わりセール情報も更新されました!

2016年6月は『資本論 -まんがで読破 (著:マルクス、バラエティ・アートワークス)』、『必ず書ける「3つが基本」の文章術 (著:近藤勝重)』、『紙の砦 (著:手塚治虫)』など全135冊が40%以上OFFとお買い得になっています。

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6月のKindle月替わりセールは全135冊が対象

6月のKindle月替わりセールは全135冊が対象です。

『資本論 -まんがで読破 (著:マルクス、バラエティ・アートワークス)』

金が何でできているか知ってるか?19世紀前後に起こった産業革命以後、工業化により商品の大量供給が可能になったが、貧富の差はますます広がり、人々の生活は豊かになるどころか苦しくなるばかり。労働者を酷使する生産過程の中で新たな価値を生み出す「搾取」のシステムが明らかになる・・・。資本主義社会に生涯をかけて立ち向かった革命家・マルクスの代表作を漫画化!

『必ず書ける「3つが基本」の文章術 (著:近藤勝重)』

大きくは①何を書くか ②どう書くか ③どう構成するか――の「3つ」のもとで「①遠景を描く ②近景を描く ③心模様を描く」「①体験 ②そこから気づいたこと ③普遍性をもたせる」「①有りや ②無しや ③その答え」「①頭の理解 ②心の納得 ③自己表現」「①情景 ②語らい ③共感」など、書く内容に応じて本書では今すぐ役立つ「3つ」を伝授。

『紙の砦 (著:手塚治虫)』

太平洋戦争の末期、戦火にさらされた大阪の町で、すきっ腹をかかえながら好きな漫画の道にうちこむ一人の少年がいた……。表題作「紙の砦」他、巨匠手塚治虫が青春時代の思い出を綴った6編を収録して贈る自伝的作品集!

『お仕事のマナーとコツ 暮らしの絵本 (著:伊藤美樹、西出博子)』

企業勤めの人、専門職、販売員、アルバイトなど、すべての仕事に携わる人に向けた、実践的マナー本。仕事の基本的なマナーから、職場の人間関係を快適にし、仕事の段取りを円滑にするための仕事術までを、オールカラーのイラストでわかりやすく紹介。

人生が大きく変わるアドラー心理学入門 (著:岩井俊憲)

本書は、はじめてアドラー心理学に触れる人にも、
これまで何冊も手にとってきたけれど、いまいちわからなくて…という人にも、
もっと深くアドラー心理学の全貌を学びたいという人にも応えられるよう、解説した本です。

『最速の仕事術はプログラマーが知っている (著:清水亮)』

プログラマーの世界には、こうしたムダを削ぎ落とすための数々の原則や仕組みがあります。
本書ではそこから導き出される実践的な仕事術を、国家認定天才プログラマーであり、経営者でもある著者が伝授します。

AmazonはKindle月替わりセールの他にもセールを開催しています。なかには6月2日までのセールもありますので、早めにチェックすることをおすすめします。

開催中のKindleセール

お見逃しなく!

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